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ひろこの自由研究

まいにち、は自由研究の積み重ね。楽しい日々を過ごすための研究結果の発表場所としてのブログ。

調味料としてのポン酢に関する考察。

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ちょっと前までのわたしにとってのポン酢は、冬の間はお鍋に大活躍。冬が過ぎるとその登場頻度は豚しゃぶサラダ作ったときに登場。基本的には冬まで冷蔵庫でじっとその出番を待つ。という感じだった。

最近のマイブームは調味料としてポン酢。である。かける、じゃなく炒め物のときにお醤油感覚で調味料として使う。というもの。
これからの季節にさっぱりとしてよいのが、野菜炒めの味付けをポン酢、焼きうどんの味付けをポン酢で。であります。
さらに仕上げに鰹節をかけるとさらによいかと。

ポン酢…成分をみてみると出汁的要素なものも結構入っており、かけるだけ、でなく調味料として積極的活用をしたらなかなか良かったのである。

一番これはイケるんじゃ?と思ったのは、3個で100円くらいで売っている茹でうどんに大さじ2杯くらいかけて、その上に野菜や肉を載せてラップをかけて電子レンジで5分ほど加熱すると、ノーガスコンロで焼きうどんができてしまうのである。

…本音をいうと、汎用品のポン酢はぶどう糖ナントカ、やらなんやらあまり好ましくない成分が入っていることも発覚(砂糖はなんとか許容、ぶどう糖系はなるべく避けたい)…今後は茅乃舎とかのものを使ってみたい気もする。